福島より感謝の気持ちを込めて

  • 2011/06/02(木) 23:12:36

 みなさんお久しぶりです。かなり久しぶりに記事を書かせてもらいます。


 福島住みの国分寺クラブ生、寺島です。
 写真は今回の内容とは関係なく前に千葉に行ったときのものです。




 今回の記事の題材はもちろん「震災」なので、マジメに書こうかと思いましたが、それではちょっと重いのでいつも通りちょっとおちゃらけます。笑




 ではまず僕の家の近くのショットを1枚。
 

 ここは僕んちからちょっと南にいったトコです。
 道路が完全に流されてるのが分かるでしょうか?
 車で通るときはBボタンを押しながらジャンプするしかありません。





 お次はとなりの地区の信号です。
 
 もちろん点灯するわきゃないです。
 コワッ!!





 初めてガレキの山を見たときはTSUNAMIのようなわびしさどころか、激しい恐怖を感じました。
 
 ぼくんちは海の近く(太平洋まで200m位)ですが、幸いにも高台にあったため無事でした。
 家族も全員無事でなによりです。


 
   〜 〜 〜 〜 〜




 地震発生から数日はまともに連絡もとれず、ホントに生きた心地がしませんでした。
 家族や友人と連絡が取れたときは、深く胸をなでおろしたのは言うまでもありません。

 

   〜 〜 〜 〜 〜


 今回震災後初めて練習にお邪魔し、テコンドーって楽しいなぁ〜と心から思いました。
 そして、たくさんの方々からあたたかいご支援をいただき、涙が出そうになりました。(ホントですよ!!)




 地震後からは毎日あっという間ですが、1日1日を以前より意識的に生きている気がします。やっぱり人生の有限性みたいなものを感じているのかなと。。。


 
 最後になりましたが、支えてくださっているみなさん、本当にありがとうございました。
 いただいた義援金はよーーーく考えて、大事に使いたいと思います!!



 近々また練習にお邪魔させてください。テコン!!




 福島県 在住  寺島 政智(24)

 


  

ブリスベン リポート Vol. 02

  • 2010/08/20(金) 03:32:53

出ました!最新号☆

って言っても随分前に来ていたんですけどね( ̄▽ ̄;


もちろん、原文まま(一文字検閲済)です(笑)

では、どうぞ〜


 さて、ブリスベンレポート、第2回目です。

 前回は、グダグダの居候生活をお知らせしましたが、このままでは、本当に三十路オヤジが海外でニートになってる、みたいなレポートだけになりかねないので、ちゃんと働いてまっせ! という意味も込めて、オイラの事務所を紹介してみます。

 ちなみに、うちの事務所のサイトには不肖・飯島ケンコの紹介ページもございます。いつ解雇されてもおかしくない身の上なので、すぐに消滅しちゃうレアなページかもしれません^ ^; もしよかったら、見てみてやってください(ついでに、お仕事もくださいm(v_v)m) “iijima” “Pizzeys” といったキーワードで検索すればヒットしてくれると思います。
http://www.pizzeys.com.au/

 さてさて、前回は、僭越ながら、オイラが短パンでいい気に出勤している写真を載せさせていただきました。

 一応、弁解させていただきますと、休日出勤したためにあんな恰好なのであって、決して、いつもあんな姿で仕事しているわけではありません。

 オイラが所属しているということでうちの事務所まで怪しい...などと思われているかもしれませんが、オーストラリアでは中堅のなかなか立派な事務所でございます。 オイラとて、平日はちゃんとスラックスとシャツ、という格好です。


2010.03.27 事務所内の風景

弁理士には個室が与えられます。オイラはオーストラリア弁理士ではないので、ただの机です(涙)

 事務所の中では、各弁理士には個室が与えられ、さらに、秘書が付きます。 日本では考えられないような環境です。いいなぁ〜 


2010.03.27 サーバ
コンピュータの聖地、秋葉原に近い神田明神で頂いた「ITお守り」を早速貼りつけました


 また、オフィス内はとても暖かな雰囲気で、みんなが気さくにおしゃべりできる環境です。なんせ、事務所の中にキッチンがあるのです。
2010.03.27 事務所のキッチン

写真には入っていませんが、左手にはベンチがあって5〜6名がダベれます
 
 さらに、金曜日の4:30以降は、コーヒーを飲んでダベる感覚で、所員がビール瓶を持ってダベっている姿が散見されます。 これは事務所が冷蔵庫内にビールを用意してくれることによるもので、オフィシャルにOKなのです。

 入所した当初は、ええっ?!と思ったのですが、ただ、よく考えてみると、個室で弁理士達が仕事をしているような環境だと、お互いになかなかコミュニケーションがとりにくくなってしまうので、これを防ぐ、という意味があるのかな、と、非常に肯定的に解釈しています。もちろん、率先してオイラがビールを消費させていただいております^ ^;

 事務所のアットホームなイベントをもう一つだけご紹介します。
2010.04.01 イースター・イブのオフィスのキッチン

乱雑に転がっているのは、玉子型のチョコレートです。

 こちらでは、クリスマスに並ぶお祭りとして、「イースター(復活祭)」があります。一度は亡くなったキリストが、再び生き返った日をお祝いするものですが、あまり、日本ではなじみがありませんよね。でも、こちらでは、本当に大盛り上がりで、週末をはさんだ連休になります。もちろんデパートなどの商業施設でも「イースター・セール」が大々的に催され、色々なものがかなり安くなります。

 このイースター、こちらの一般的なご家庭では、玉子型のチョコレートを家の中に隠し、これを家の子供たちが捜し出すという慣習があるようです。これはエッグ・ハンティングと言われるもののようです。

 そして、うちの事務所では、このエッグ・ハンティングが行われるのです。

 事務所のパートナー(会社でいうところの役員)達が、チョコレートを事務所のいたる所に隠し、朝11時の時報とともに所員がチョコ探しをする、というわけです。ホンワカ・エピソードでしょ〜。
 ちなみに、オイラのデスク近辺に隠してあったチョコは、見つけるのが至難の業という場所にあり、オイラの実力ではさっぱり見つからず、ダメ社員まる出しっぽくて悲しかったです。「オマエ、チョコも見つけられないのか?」みたいな...(涙)

 いずれにせよ、こんなイベント、日本の会社や事務所じゃ考えられないと思うんですけど、どうでしょうか。盛りだくさんでしょー。

 オマケのクイズです。
 うちのオフィスで以下のようなものも見つけました。
 これは、ごみ箱なのですが、どんなものを捨てるためのものでしょうか?


2010.03.27 事務所のxx用のごみ箱

このごみ箱はどういうものを捨てるためのものでしょう?





 正解は...

2010.03.27 事務所の書類用のごみ箱

業者が回収してシュレッダーにかけてくれる、という仕組みです

 「シュレッダーにかけなければいけない書類用」のごみ箱でした〜

 なかなかのアイデアじゃないです?(日本でもすでに実用化されているのでしょうか?)。 もちろん、写真にもありますように、このごみ箱には鍵がかかるようになっています。日本のオフィスでシュレッダーによって処理された紙くずを詰めた袋の山と、シュレッダーから漏れた紙くずだらけの床を日常的に見てきた僕にとっては、なかなか新鮮でした。

 ささ、平井さんのマニアック・エ○本もどさどさ入れてしまってください^ ^/ 
 オイラっすか?エ○本を捨てるなんて、そんなもったいないこと... オイラにはできません...

 さて、次回は、ブリスベンの近郊についてお伝えしてみようかと思います。

2010.05.01 夕闇せまるゴールドコーストの望む
あの高層ビル群が、かつてバブルに浮かれたジャパンマネーの産物だとは...



iijimaさん、ありがとうございました!

いやいや、最近はインターネットが発達してますからね。
本は必要ないんですよ…って何を言わせるんですかっ!!(^^;

早くテコンドーネタを送って下さい!!
(もしくはオージーギャルの… 笑)

ブリスベン リポート Vol. 01

  • 2010/05/30(日) 16:59:44

今年の始め頃、送別会の模様をご紹介しました飯島 健太郎さんが、
現在オーストラリアの様子を送ってくれました

飯島さんのレポートという性格上(笑)、一文字検閲をかけた状態で原文そのままを掲載致します

皆様、ご無沙汰いたしております。

今年の1月、みなさまに暖かな送別会を催していただき、
オーストラリアに旅立たせていただいた飯島ケンコでございます。
その後、皆様お元気でおいででしょうか。

まだ、こちらでテコンドーには着手できていないのですが(u u)、
平井親分から、
「レポートはどうしたんじゃいオノレ〜(- -#)」
という厳しいお言葉と、
「ちょっとだけならエ○いネタも許す(o^-')b 」
という暖かいお言葉をいただきましたので、ちょいとしたレポートをお送りさせていただきます。


現在、ここブリスベンで勤務を開始してから3カ月弱になろうとしております。

送別会をしていただいた後、結局、オーストラリア政府の巧妙な放置プレイに付き合わされ、結局、出発は2月の下旬ということになってしまいました。


2010.02.26 Gold Coast空港

国際空港のくせに列車がまだ伸びてきていません。最寄り駅までタクシーで20分くらいかかります。

もう、数年間も過ごしている気もします。
この写真を改めてみても、もう、何年も前のことのような気がします。
おそらく、毎日が新しいことばかりで、時間が濃く、ゆえに、なかなか流れて行かない、ということなのだと思います。

余談ではありますが、一般的に、30歳を過ぎると異常に時間の流れが速くなる(ように感じる)と言われていますが、それは、おそらく、すでに経験したことをこなしていく年代に入っているからなんでしょうね。
っつーことで、時の流れを遅くしたいあなた! 特に可愛い女性のあなた!
どうぞブリスベンへおいでください。時の流れが遅く感じますよ☆

ブリスベンに到着してからの約1ヵ月間は、僕が現在勤務しているこちらの特許事務所のオーナーのご自宅にお世話になりました。


2010.04.04 Smith家

ディズニーランドのジャングル・クルーズみたいですが、実はかなりの豪邸。
七面鳥やポッサム(っていう小動物)も住んでいました。もちろん両方とも野生です。

でも、本当はできる限り長居してやるゼ〜っていう計画だったのですが、オーナーのMarkさんが突然言い出すのです。

 「Ken、オレら引っ越すことにしたよ」
−えっ? 聞いてないよ〜 じゃ、オイラはどうすれば...?
 「いやいや、心配しなくていい。光熱費さえ払ってくれれば、しばらくこの家に一人で住んでくれればいいよ」
−マジっすか? やった〜!(エ○動画コソコソ観なくて済む〜)
−…っつーか、えーっと、インターネットは...(エ○動画...)
 「...残念だが、使えなくなるな」
−ママママジっすか?!
−ん?えーっと、もしかして洗濯機とかは...?
 「...持ってっちゃうね」
−まさかとは思ったけど、あんたヒドくないかい? 
 「あ、でも、冷蔵庫と電子レンジは置いて行くからさ」
−ありがとう... っつーか、食いもんは外で何とかなるけど、洗濯機は困る...

てなもんで、Markさん夫妻が引っ越してから洗濯機がない生活は本当に大変...。
最寄りのコインランドリーまで自転車で15分くらいなのですが、すごい丘陵地帯に住んでいるので、坂のアップダウンがめっちゃくちゃに過酷なのです。毎回、太腿が爆発するんじゃ...ってな気分になります。

さらに、当時はまだまだ夏で暑さ全開。つまり、コインランドリーに行って帰ってくると、上下一式の衣類が汗だくになっているという、なんとも不条理な日々が2週間近く続きました。

こんな話、東京をベースに考えると信じられないと思うのですが、この街は暮らしていくことが本当に大変です。 これでいてオーストラリアで3番目にデカい街だというのだから恐れ入ります。
東京は、ホント、便利な街です...

書けば書くほどホームシック気味になってきたので、今夜はこれで失礼します☆

次回はもう少しオフィスのことをお話しできればいいなと思っております。


2010.03.27 Pizzeys特許商標事務所 オイラのデスク

この頃はまだ余裕かましてますが、この後の苦労をコイツはまだ知らないのであります...

Vol. 1 以上


相変わらずな感じで(笑)、お元気そうで何よりです^^

またいずれ現地レポートを送って下さるそうです。
最終的には、オーストラリアのテコンドー道場で練習してその様子を送ってくれるとのことなので、皆で楽しみにしていましょう

学芸大演武

  • 2009/11/09(月) 00:30:27

こんにちは!学芸大テクニカルアドバイザーの寺島です。
先週学祭で演武を行ったので、今回はそれについて書かせていただきます。。。





これはステージ上で悦に入っている僕ですね。笑

ポカポカ陽気のせいかお客さんが去年より多かった気がします。(推定300超!?)





準備も終わってみんなでテコン!!
学芸大フィーチャリング江崎&河合&長田(大宮)






みんなでトルリョチャギ!
連続写真ではありません。






EJAKI君のティミョチャギ!(鈴木さんナイスショット!)






紅一点ハナちゃんと練習熱心な川野くん。二人とも今度審査受けよーね。





〜核弾頭河合VSレミオロメン大藪〜







そして空中3枚割り!実際は2枚になってしまいましたが………



さて総評ですが、、、





『成功』




だったと思います。はい。





最後になりましたが、当日応援に来てくれたみなさんホントにありがとうございました。





三宅島に行ってきました!

  • 2007/10/12(金) 02:20:52

みなさま、日頃の練習お疲れ様です!
国分寺クラブの竹内です。


神奈川県大会では
寺島くん、中村さん、入賞おめでとうございます!!
お二人の練習量とその気持ちを本当に見習いたいです。
僕も今月末の大会に向けて頑張ります!!

黒岩さんも違う環境の中、元気に頑張っている様子が見れて良かった(^-^)
チマチョゴリってそんなに大きいんだね!


今回、報告が大変遅くなってしまって申し訳ありませんが
9月22〜24日(土〜月)に大久保さんに会いに
三宅島に行ってきました!
そのレポートをさせていただきます!





先月は、ゆっくり出来る時間があまりなかったもので
のんびりした島の雰囲気にとても癒されました(´ー`)

それでは!
長いですが報告させていただきます!



●22日の夜
竹芝桟橋で、一緒に行く目崎さんと合流して
三宅島行きの船に乗りました。

一番下クラスの2等座席しか予約が取れなかったのですが
2等和室のキャンセル待ちがあると思い、受付に行ったらやっぱりありました!
これで落ち着いて寝れます(笑)



↑目崎さん、仕事上がり後の乗船なのでお疲れですm(_ _)m



●23日朝5時 三宅島錆ヶ浜港到着です。


辺りは真っ暗・・・
そしてバスで5分ほど移動
降りたらなんだか硫黄のにおいが・・・でも携帯義務であるマスクは持ってないという、、(笑)

少し歩いて大久保さんの家に無事到着
でも、鍵が開いていて誰もいません・・・

はい!大久保さんが夜勤のため、
鍵を開けておいてくれて、布団まで準備していてくれていたのです!
ホントに助かりました!m(_ _)m

うとうと寝ていたら
10時頃に大久保さんが帰ってきました〜!(^0^)

そして久々の話をしながら、朝ご飯を買いに行って


食べてまた少し寝ました(笑)



●お昼過ぎに起きて、早速海に入る用意!!\(^-^)/

いろんな良い海辺があるようで、車で回ったのですが
若干、波が高いところが多い・・・



ここはなんと大久保浜! ・・・残念ながらちょっと入れない波でした。。




途中、噴火で壊れたままの家があったり(ブレててすみません(^_^;)
特にその周りのほぼ全ての木には葉がなかったりしてました。
自然の力は素晴らしいと思いますが、ここではやっぱり少し怖いと思ってしまいました(ーー;)

そんな中で暮らしている島民の方々、
もちろん大久保さんも本当にこの島を愛しているんだな〜! と思いました。


そして、いろいろ見て回っていたら・・・
1周して戻ってきちゃいました(笑) 40分くらいでした。



●で、朝に船で到着したところ、錆ヶ浜港近くの海に決定!


この海辺には砂がなく、丸い石でいっぱいでした。
どうやら横浜(!)からわざわざ石を運んできたそうです!(溶岩が足場じゃ怪我しそうですもんね)



水温はちょっと寒かったのですが、入っちゃえば全然大丈夫でした(^0^)



目崎さんは奥の堤防?まで泳いでました!



大久保さんはシュノーケルと足ヒレを付けて軽快ですね〜

休憩中より




目崎さん、広々してて気持ちよさそうですね(笑)

浮き輪を持ってきました。 大久保さん、ナイスな構えです!d(^o^)


海やプールには、いくつになっても浮き輪が必要だと今夏学びました(笑)


やっぱり快適ですもんね(*^-^*)

その頃、目崎さんは・・・


近くの溶岩にロッククライミング!
えっ!? 危なくないですか?(;゜0゜)

2時間半ほど泳いだりのんびりしてました。
他に誰もいなかったのでホントに快適でした!



●そのあとは火口近くまでドライヴしてもらうことに!
立ち入り禁止区域なので怖いですが、どんなところなのか見てみたかったのです。
(車では行けるそうなので)




道中の道は死んでいる木ばかり・・・

10分くらい登っていくと




火口付近、ガスが充満していて、辺りは一面廃墟でした・・・
そして、大久保さんが一瞬開けた窓からものすごい匂いがしました。怖かったですよ(笑)



●そして下山。温泉へ!

・・の前に近くの名所「メガネ岩」にて(右上遠くに目崎さん)



ふるさとの湯 広々してて最高でした!



温泉となりの食堂で夕飯 1日お疲れ様でした!





●夜は大久保さんの家でのんびり
ビール飲みながら、いろんなことたくさん話しました(´ー`)




●翌朝24日(月)
ご飯食べて、さぁ!公民館でテコンドーやろう!
と思って、行ってみたら、、、閉館!! 休みですか!!!
・・・やってしまった〜!!(T-T)


●気を取り直して海でやろうということで、


はい、練習のミット蹴り

そして岩の上で大久保さんと目崎さんの死闘が繰り広げられ・・・




大久保さん、強すぎ!!(゜0゜;)

目崎さんは・・・ドボン〜



すばらしい闘いが見れました!(笑)
     (写真が撮れました!)


●そして、ここには飛び込みの名所の岩があって
目崎さんが挑戦しようと頑張って登っています




そして上から










どーん!(ムービー付けちゃいました!)

勇気ありますね〜!(直後は息出来なかったそうです笑)

僕は度胸がなかったのでカメラマンに徹しました(^_^;)



ちょっと天気も悪くなってきたので
これにて海は終わり



●大久保さんの家で荷物をまとめて

そろそろ14時、船の時間

いよいよお別れです

船に乗り、テープが!





雨の中、出航まで手を振ってくれていました!


今回、人数が2人だけだったこともあり
大久保さんには大変お世話になってしまいました。

短い2日間でしたが
他にもいろんなところを見せていただいて
そして一緒にたくさん遊んで、本当に楽しかったです!!

どうもありがとうございました!!




三宅島をあとに




●終わりに

長くて読みづらいところもあったと思いますが
レポートさせていただきありがとうございました。

旅行はやっぱりいいですね!
またみなさんでどこか行きましょう!!